注意事項

サイズ、採寸に関しての注意事項

 

 

サイズ表のサイズは参考程度でお願します。サイズ表のサイズは出来上がり寸法ではありません。

人間の体系は十人十色、身長・体重・体型どれも同じ人はいません。

既製品のサイズがぴったりという人はまれです。

自分のサイズにフィットしたウエットスーツなら、動きやすく快適にサーフィンにすることができます

 

吊るしのスーツでなくCORDIALは、お客様のサイズに合わせて一からウエットスーツを縫製しますので

ご注文内容が確定したら、これ以降のキャンセルはお受けしかねますので、ご注意ください。

 各サイズに適応するように製作しております。体系には個人差があり身長体重だけでは判断できません、。たとえば身長が160CM体重65KGでも胸囲がすべての方が100cmとは限りません。

必ず身長体重のみでなくすべての箇所の比較をお願いいたします。

こちらでサイズのアドバイスはできますがあくまで参考まででお願いいたします。 ウエットが到着してからのサイズに関してのクレームは申し訳ありませんが一切お受けできかねますのでよろしくお願いいたします。

通常、オーダーをお受けし、制作が始まってからのキャンセル、返品はできません。「CONTACT」よりご質問等をお受けしておりますので、十分に熟知していただいてからオーダーされることをお勧めいたします。
お客様の一方的なご都合による返品はお受けできませんのでご了承下さい。
オーダー確定前迄の取り消しはお受けしております。ただし、製作が始まってからのキャンセルはいかなる理由においてもお受けできませんので予めご了承ください。

そのほか当該商品に関わる第三者への損失に関しては、当方では保証いたしかねますのでご了承ください。

 

サイズ修正に関しましては、有償にてお直しが可能です。
修正品のご返送期間は、通常の製作日数と同程度の日数がかかります。
お送りいただく際の往復の配送料お客様負担でお願い致します。

 

 

CORDIALは、お客様側で採寸を行い、注文するウエットスーツですので。  採寸、ご注文にご不安のある方は、お店でオーダーされることをお勧めいたします。
ウエットスーツのフィット感については個人差があります、特に神経質な方はオーダーをご遠慮下さい。
ウエットスーツはすべてHANDMADEの為、出来上がりに精密さを求める方はオーダーをご遠慮下さい。
  生地は、機能に問題がない場合や、大きく目立たないと判断されたものの中で、シミ、割れ、凹み、脹れ、キズ、スジ、汚れが生じていることもまれにございますので予めご了承ください。
生地の厚みについては、LOT、素材によって表記より約1mm~1.5mm程度差異のある素材がございます。

カラーには差異がございます。モニター、解像度等
  素材によっては繊維などの違いから同じ表記のカラー名でも、実際の色には差異がございます。
  同じ素材でもLOTや厚みによって同じカラーでも、実際の色には若干の誤差がある場合がございます。  配送時に、ウエットスーツにしわが出来ることがございます。

 

 

採寸についてのお願い

 

※ウエットスーツの制作に対して、ピッタリとフィットするよう独自の計算式によりサイズを確認後、平均した伸縮率を元に一着一着丁寧に制作を行っておりますが、スーツのフィット感(圧着感)に対する感じかたには個人差がございます。予めご了承下さい。

 

※採寸ミスを防ぐため必ず、他の人による採寸を2回以上行ってください。

 

サイズはあくまでも参考程度にご覧ください。 

 

サイズは出来上がり寸法とは限りません。このサイズに適応するように作られています。

 

 

 

採寸ミスの多くは、「適当に測った」、「以前作ったサイズをそのまま送った」、「一度しか採寸しなかった」、「洋服の上から採寸した」、「採寸方法を確認しなかった」などの理由により起こります。

 

弊社で平均値と大きく異なる箇所があった場合などは、確認作業を行いますが、基本的にはお客様からいただいた数値にて制作するため、実際の出来上がりサイズを保証するものではございません。必ず、ウエットスーツの採寸方法のページに記載のある方法により採寸を行ってください。

 

 

■お客様自身の採寸ミスによるサイズ修正に関しましては、有償にてお直しが可能です。

 

※ お送りいただく際の往復の配送料お客様負担でお願い致します。

 

ご使用による磨耗や損傷の修理については、実費をご負担いただきますのでご了承ください。

 

■不良品(運送中による損傷など)に関しては、手直し、代替品、または再制作いたします。その際、再制作に日数をいただいております。ご了承下さい。

 

■お客様による取り扱い不注意でおきた損傷や、オーダーする際に発生したサイズ違い、素材違い、色違いなどは不良品として認定されません。ご了承ください。

                          ブーツ付きドライスーツ使用上の注意点

 

 *着替えた後や入水する時に必ずエアー抜きをして下さいサーフィン中、海水の浸入や防水ファスナーの破損の原因になります

*ドライスーツ着用前は必ずトイレに行くことをおすすめ致しますスーツ内はつま先までは完全密封されいますので水分が抜けません。

ドライスーツのデメリット 

1人で脱着できない(ファスナー付きの場合)

海中でおしっこができない(水が抜けない、インナーを着ているため)

ドルフィンスルーが沈みにくい(ウェットスーツ内に空気が溜まるため)

ドルフィンスルーがしにくいため、波が大きいとき、波数が多いときにサーフィンしづらい

背中のファスナーに違和感を感じる(特に体の小さい人。ファスナーの長さは体の大きさに関わらず同じ長さのため)事故につながる危険性がある毎年メンテナンスが必要

エアー抜きが必要

ドライスーツは使い方を分かっていないと危険な事故が起こる可能性があります。その危険なことは2つあります。

1.ワイプアウトなどで海中で頭が下、足が上の状態になったとき、足部分に空気が溜まり、足が浮いてしまい、頭が海中に残る

2.防水ファスナーが壊れた場合、冷水が一気にウェットスーツ内に侵入してくる

<危険な事故を防ぐ方法>

(1)の防止方法

ウェットスーツ内に大量の空気が入っていると足部分に溜まる空気の量も多くなる。そうすると足部分の浮力が大きくなり、体を起こしにくく危険。防止方法としてはマメにエアー抜き(空気を抜く)をすること。エアー抜きは海に入る前、海の浅いところ、ゲッティングアウトした状態でできるので、マメにエアー抜きをしましょう。サーフィンして体を動かしているとどうしても空気がウェットスーツ内に入ってくるのでマメなエアー抜きが必要になります。

(2)の防止方法

 防水ファスナーが壊れるのはファスナーがちゃんと閉められていなくて、ファスナー部分に過度な力が加わったときなどに起こる可能性がある。ファスナーを閉めるときにファスナーがインナーのTシャツなどを噛んでいたり、ファスナーがちゃんと閉められていない場合などに、ファスナー部分に過度な力が加わるとファスナーが壊れる可能性があるので、ファスナーは周りの人に頼んでしっかりと止めるようにしましょう。過度な力が加わる可能性としては、ビッグウェーブなどでワイプアウトした場合などが考えられる。

ドライスーツは全く濡れないのか?結論から言うと「濡れます!」。

ただし、濡れる量がセミドライとは全く違います。セミドライを着て1ラウンド入るとウェットスーツの中に10リットルくらいの水が入って来るとすると、ドライスーツでは100ml~2リットルくらいが一般的。この「入ってくる水の量」の違いが暖かさの違いです。

 

  ドライスーツから水が浸入してくる部分は3か所です。首と両手首。(ブーツは一体型なので水は入ってきません)

  どんなときに濡れるのかと言うと、主にワイプアウトしたとき、ドルフィンスルーをしたときです。ワイプアウト、ドルフィンのときの体勢を意識することで濡れる量を減らすことが可能です。

水没検査は有料になります。

事故等につきましては一切責任を負いかねますので 以上ご確認のうえご購入お願いいたします。

           

 

お客様が商品を購入される際は、上記注意事項の内容を確認、適用されることに同意し、本条件の内容を承諾したものとみなされます

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